アヤナス口コミ

アヤナスの成分一覧から見えてくる危険要素と安全性

11月 27, 2018

アヤナスにはいろんな成分が入っています。

アヤナスでは基本的に刺激の少ない素材を中心にものづくりをしていて、肌に刺激のある成分はなるべくカットしています。

ですが、実際に成分を見て、どの程度の安全性が確保されているかを調べてみました。

アヤナスの全成分を調べてみました

最初にアヤナスに入っている成分を実際の商品別に調べてみました。

アヤナス ローション コンセントレート

成分一覧

水、プロパンジオール、ジグリセリン、グリセリン、PPG-24グリセレス-24、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、クエン酸NaNa、クエン酸、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、フェノキシエタノール

アヤナス エッセンス コンセントレート

アヤナス エッセンス コンセントレート

成分一覧

水、グリセリン、ジグリセリン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、水添ポリオレフィン(C6-12)、プロパンジオール、BG、水添ナタネ種子油、水添レシチン、PEG-150、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、水酸化K、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール

アヤナス アイクリーム コンセントレート

アヤナス アイクリーム コンセントレート

全成分

水、シクロペンタシロキサン、グリセリン、ジメチコン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、ペンチレングリコール、ジステアルジモニウムヘクトライト、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-400、PEG-75、水添ポリオレフィン(C6-12)、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、コンドロイチン硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、ステアリン酸スクロース、エチルヘキシルグリセリン、パルミチン酸スクロース、オレイン酸ポリグリセリル-2、トコフェロール、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

アヤナス クリーム コンセントレート

アヤナス クリーム コンセントレート

全成分

シクロペンタシロキサン、水、ジグリセリン、グリセリン、BG、PEG-10ジメチコン、ジメチコン、リンゴ酸ジイソステアリル、ジステアルジモニウムヘクトライト、ワセリン、水添ポリオレフィン(C6-12)、ステアリン酸スクロース、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、パルミチン酸スクロース、アミノプロピルジメチコン、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

安全度の高い成分

ワセリンドラッグストアーでも簡単に購入の出来る石油からできた成分ですが、極めて安全性は高い。
ペンチレングリコール抗菌作用のある成分で、パラペンと同じように使用されます。安全性は極めて高い。
セラミド2アヤナスがセラミドナノスフィアで使用しているヒト型セラミドで、皮膚内で最も保湿力のあるタイプです。
コウキエキス抗酸化、抗炎症作用のある成分で、クルミ科の植物「黄杞葉」(こうきよう)から抽出された成分です。
セタノール水と油を混合させる乳化剤で、化粧水、美容液、クリームなどいろんなとこで使用しています。
リンゴ酸ジイソステアリルリンゴ酸とアルコールの混合物で顔料をむらなく平均的にする作用があります。
クエン酸防腐作用や、中和作用がありけ毛穴の引き締め効果も期待できる。
ステアリン酸乳液やクリームの固さを調整する成分
ポリHEMAグルコシド保水作用が非常に高い成分
ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルダイマージリノール酸と、ダイマージリノレイルアルコールとからなるジエステルです。高い粘性を持ち、すぐれた光沢性があります。
ビルベリー葉エキスブルーベリー科の植物から抽出した成分で、ヒアルロン酸やコラーゲンを増やす効果がある。
キサンタンガム水と油の乳化剤の安定剤として使用されている
ジグリセリングリセリンの精製物質で保湿効果がある。
ペンチレングリコール抗菌作用があり防腐剤として使用されているが安全性は高い
BG植物がら成分を抽出する時の溶剤として利用される、保湿。防腐効果もある。
PEG-10ジメチコン一般的な界面活性剤。成分の浸透力を高める。
フェノキシエタノールお茶などから抽出した天然の防腐剤。
フィトステロールズ植物からできたステロール (sterol)、別名ステロイドアルコール。エイジングケアーが期待できる。
水添ナタネ種子油なたね油に水素を含ませる事で酸化しにくい、防腐剤として使用される。
アミノプロピルジメチコンシリコンの一種で、クリームの伸びを良くしたりする事で使用される。
ラベンダー花水ラベンダーから抽出した成分で、香料として使用される。
ベヘニルアルコールエタノールなどの刺激性のアルコールでは無く、クリームなどの安定剤として使用されている。
オタネニンジンエキス朝鮮人参エキスとも呼ばれ、抗酸化作用がある。
カルボマークリームなどの粘度を上げるために使用される。
エチルヘキシルグリセリン化粧品の安定剤として使用され、毒性も非常に低い。
プロパンジオール100%植物由来の保湿剤、
クエン酸Na角質を柔らかくして、ピーリング効果が期待できます。
オタネニンジンエキス新陳代謝の改善や抗酸化作用のある成分
紅藻エキス海藻に多く含まれる成分で強い抗酸化作用がありますので、エイジングケアーとして使用される。
セイヨウナツユキソウ花エキス抗酸化、抗炎症作用の強い成分
トコフェロール天然のビタミンAで、血行を良くしてシワやたるみを改善する
ニオイテンジクアオイ水天然のビタミンEで、血行を良くしてシワやたるみを改善する
ローズマリーエキスローズマリーから抽出したエキスで、古くから抗酸化作用や保湿作用があることで使用されている。

安全だが多くは使用しない方がいい成分

パルミチン酸スクロース植物由来のショ糖と天然植物の油脂より得られるパルミチン酸で作られる植物性の乳化剤で,肌にやさしく、乳化剤などのクリームを作るのに使用されています
ステアリン酸スクロース粘性が高く皮膚との密着性や顔料分散性に優れ、化粧くずれ防止剤でとして口紅やファンデーションなどの化粧品に配合され、乳化安定剤として乳液やクリームなどにも用いられます。
オレイン酸ポリグリセリル-2天然由来の界面活性剤として自然派化粧品などによく配合されています。植物由来であるからといって、石油系界面活性剤と比べて刺激が弱いとは言い切れません。

アヤナス成分のまとめ

上記のように全成分を分析してみますと、安全性の高い物質が多く使用されている事が良く分かります。

保湿に関する成分では全く不安を感じさせる成分は使用していませんでした。

一部乳化剤で、使用を少なくした方が良いものがありますが、アヤナスの成分表を見た限りでは、ごく少量しか使用していませんので、問題は無いようです。


アヤナストライアルセット980円

詳細ページ ・ お申込はこちら▼▼▼

初回限定;980円!ここが値引率トップです。(*^_^*)

アヤナストライアルセット

-アヤナス口コミ
-, , , ,

© 2020 アヤナス口コミ | 意外に知られていないアヤナスの本当の実力はこれ!